SUPER8/スーパーエイト Super 8

SUPER8/スーパーエイト DVD
中〜上級
SUPER8/スーパーエイト」(Super 8)は、2011年のアメリカ映画。SF映画。スティーヴン・スピルバーグがプロデュサーとして参加。

あらすじ
主人公ジョー(ジョエル・コートニー)は母親を亡くし、父親との間にはちょっと距離があります。友達と自主制作映を作る為に、 サマーキャンプへ行く事を進める父親を押し切って町に残ります。夜中に家を抜け出し、チャールズ、ケアリー、マーティン、 そしてアリス(エル・ファニング)の運転して来た車でロケ地の列車ターミナルへ向かい撮影が始まるのですが、 やって来た列車とピックアップ・トラックが衝突し、大事故が起きてしまいます。

出演:ジョエル・コートニー エル・ファニング ライリー・グリフィス

SUPER8/スーパーエイト の英会話

お葬式のシーンで使われている英単語、イディオム、フレーズ。
So much so
=to such a great degree (so muchで強調しています)〜だから、であるが故に、
supervision
監視
showdown
対決
blah blah blah
あーだ、こーだ、みたいなニュアンスで、どうでもいい事なんかを表現。
列車のターミナルのシーン
line 
台詞
let’s split 
(分かれて)退散しよう
退散しようの他に、分かれる、分ける、
  • 例文:Let's split up into three teams. 3チームに分かれよう
implausibly
信じがたい事に
Watch out!
気をつけて!危ない!
derailed 
脱線した
cargo 
貨物
I don't feel good about this.
やな予感がする、という意味でよく使われるフレーズです。

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