イングリッシュ・ペイシェント The English Patient

イングリッシュ・ペイシェント
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イングリッシュ・ペイシェント」(The English Patient)は、1996年公開のアメリカ映画。マイケル・オンダーチェの小説『イギリス人の患者』が原作。 アカデミー作品賞/監督賞/助演女優賞/編集賞/撮影賞/音楽賞/衣装デザイン賞/音響賞を受賞。

あらすじ
北アフリカの戦場で、「イギリス人の患者」(English patient)と名付けられた、記憶を失って身元が確認出来ない火傷を負った男(レイフ・ファインズ)が収容されます。 カナダ人の看護婦ハナ(ジュリエット・ビノシュ)が献身的に看護し、男は徐々に記憶を取り戻して人妻キャサリンとの激しく悲しい不倫を回想して行きます。。。

出演:レイフ・ファインズ ジュリエット・ビノシュ クリスティン・スコット・トーマス ウィレム・デフォー コリン・ファース

イングリッシュ・ペイシェント の英会話

ハナとアルマンシーのシーンで使われている英単語、イディオム、フレーズ。

tuck 人 in
(布団をかけたりして)寝かしつける
sweetie
愛しい人
ハニーやダーリンのように呼びかけにも使われます。
plunge down
飛び込む
softie
気が弱い人,人の言いなりになる人
pay 人 back 
お金を返す
仕返しをする、という意味で使われる事もあります。
  • 例文:I'll pay you back tomorrow. 明日お金を返すよ。
  •  
  • 例文:I will pay him back for what he did.  彼がやった事に対して仕返しをする(復讐をする)だろう。
  •  
stay still
じっとする、動かない
get close to + 人
親しくなる、親密になる
よく使われる表現です。
  • 例文:I want to get close to you. あなたとお近づきになりたい。(親しくなりたい)
  •  
catch up
追いつく
別れ際の挨拶で、I'll catch up later.(また、後でね)ともよく使われます。
heading for ~
〜へ向かう
What's the point?
そんな事してどうなるの?そんなことして何になるのか。
よく使われる言い回しです。
bloody hell
畜生、何だよ、(口汚く罵る時に、会話文に挿入して強調させたりします。)
イギリスでよく使われるカスワード。
desertion 
置き去り、捨て去る事、遺棄
l'll be okay.
私は大丈夫でしょう。
よく使われる言い回しです。
  • 例文:You'll be okay. あなたは(きっと)大丈夫よ。
  •  

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